かぼしゅ【蝦蟇腫】
読者カード 項目 2017年01月24日 公開
| 用例: | Ranula f., lat. 蝦蟇腫=Froschgeschwulst |
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| 『歯科医語辞典 獨・羅・和』 1935年12月10日 アルバート・ウェルナー、岡田平八郎共著 | |
| 語釈: | 〔名〕ガマ腫、ラヌラ舌下面あるいは口腔底の嚢胞で、特に舌下腺の導管の閉鎖により口腔底に生じるものをさす。現在では用いられない語。(「ステッドマン医学大辞典」(デジタル版)より) |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:歯科医語辞典 獨・羅・和
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1935年12月10日
著者・作者:アルバート・ウェルナー、岡田平八郎共著
掲載ページなど:259ページ
発行元:萬国出版社
