日国友の会

こうていえき【口蹄疫】

読者カード 用例 2016年12月13日 公開

2015年04月29日 古書人さん投稿

用例:Maul-und Klauenseuche f. 口蹄疫
『歯科医語辞典 獨・羅・和』 1935年12月10日 アルバート・ウェルナー、岡田平八郎共著
語釈:〔名〕(口粘膜や蹄の間の皮膚などに水疱を生じる症状から)家畜の法定伝染病の一つ。牛、メンヨウ、ヤギ、ブタなどの偶蹄類を冒す口蹄疫ウイルスを病原体とする。

コメント:取り敢えず

編集部:第2版では、用例を添えることができませんでした。

著書・作品名:歯科医語辞典 獨・羅・和

媒体形式:単行本

刊行年(月日):1935年12月10日

著者・作者:アルバート・ウェルナー、岡田平八郎共著

掲載ページなど:185ページ

発行元:萬国出版社