リンパせいはっけつびょう【淋巴性白血病】
読者カード 項目 2016年12月06日 公開
| 用例: | L. lymphatische 淋巴性白血病 |
|---|---|
| 『歯科医語辞典 獨・羅・和』 1935年12月10日 アルバート・ウェルナー、岡田平八郎共著 | |
| 語釈: | 〔名〕リンパ節、脾、骨髄、肺、その他におけるリンパ組織の無制限増殖および著名な腫大、および循環血液中や種々の組織と器官内におけるリンパ系の細胞の増加を特徴とする種々の白血病。慢性の場合、細胞は成熟リンパ球であるが、急性の場合はリンパ芽球が多数みられる。(「ステッドマン医学大辞典」(デジタル版)より) |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:歯科医語辞典 獨・羅・和
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1935年12月10日
著者・作者:アルバート・ウェルナー、岡田平八郎共著
掲載ページなど:173ページ
発行元:萬国出版社
