ちゅうかく【中核】
読者カード 用例 2016年06月16日 公開
| 用例: | 恐ラクハ脾臓、水脈腺等ノ白血球血中ニ到リテ染色シ変小シ且ツ扁平ト為リテ中核ヲ失ヒ |
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| 『病理総論 巻二』 1880年 著述兼出版人 三宅 秀 | |
| 語釈: | 〔名〕物事の中心。重要な部分。核心。 |
コメント:遡ります
編集部:第2版では、菊池寛『忠直卿行状記』(1918)からの例が早いのですが、さらに、38年さかのぼることになります。
著書・作品名:病理総論 巻二
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1880年
著者・作者:著述兼出版人 三宅 秀
掲載ページなど:233ページ
発行元:著述兼出版人 三宅 秀
