オレオマーガリン
読者カード 項目 2016年04月11日 公開
| 用例: | 之ヲ圧搾シテ難溶性ノ硬脂(ステアリン)ヲ辞去シ而シテ得ル所ノ「オレヲマルガリン」ニ酸性乳、色料及脂肪油ヲ加ヘテ乳脂ヲ凝製ス |
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| 『衛生試験法』 1892年1月23日 訳者兼発行人 小山 哉、校者兼発行人 丹波敬三 | |
| 語釈: | オレオ油ともいう。牛脂を融点(50~50℃)近くの温度で圧搾して得られた油。さらに低温で圧搾して得た油分を牛脂油という。(「ブリタニカ国際大百科事典」(デジタル版)より) |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:衛生試験法
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1892年1月23日
著者・作者:訳者兼発行人 小山 哉、校者兼発行人 丹波敬三
掲載ページなど:312ページ
発行元:訳者兼発行人 小山 哉、校者兼発行人 丹波敬三
