フィフティーン
読者カード 用例 2016年01月22日 公開
| 用例: | 第二十二條 若しプレイヤーが、最初の一点を得れば、そのプレイヤーに対しフィフティーンと称し、二点を得た時はサアティーと呼び、三点を得た時はフォーティーと云ひ、四点を得た時はゲームとなる。 |
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| 『ローンテニス』 1926年11月1日 福田雅之助 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 fifteen)(2)硬式テニスで、最初の得点の呼称。 |
コメント:遡ります
編集部:2011年1月18日付けで、永島寛一編『運動年鑑1948年』(1948)からの例をご紹介いただいていますが、さらに、22年さかのぼることになります。
著書・作品名:ローンテニス
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1926年11月1日
著者・作者:福田雅之助
掲載ページなど:233ページ
発行元:實業之日本社
