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読者カード 用例 2015年12月28日 公開
| 用例: | ヴォレーを敢行する際にデッドゾーン又はファービディンゾーン(dead zone, forbidden zoneサーヴィスラインとベースラインの中間であって、その中間に位置することは攻撃されて危険である意)からハーフヴォレーを為して更にネットに接近して、 |
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| 『ローンテニス』 1926年11月1日 福田雅之助 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 service line)テニス・バドミントンのコートで、サーブを入れるべき区域を示すネットと平行に引かれた線。 |
コメント:僅かですが遡ります
編集部:第2版では、竹野長次・田中信澄『音引正解近代新用語辞典』(1928)からの例が添えられていますが、さらに2年さかのぼることになります。
著書・作品名:ローンテニス
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1926年11月1日
著者・作者:福田雅之助
掲載ページなど:100ページ
発行元:實業之日本社
