テレプラズム
読者カード 項目 2015年06月10日 公開
| 用例: | エクトプラズムという名をつけたのはフランスの生理学者シャルル・リシェで、テレプラズムとかイデオプラズムといって他の名称を押しのけて心霊研究者たちに使われたのだった。 |
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| 『シャーロック・ホームズの生れた家』 1983年1月15日 ロナルド・ピアソール | |
| 語釈: | teleplasm n.[超心理学]テレプラズム:念動(telekinesis)を起す際に体から放射される媒質。(「ランダムハウス英和大辞典」(デジタル版)より) |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:シャーロック・ホームズの生れた家
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1983年1月15日
著者・作者:ロナルド・ピアソール
掲載ページなど:274ページ
発行元:新潮選書
