アクロスティック
読者カード 項目 2015年06月10日 公開
| 用例: | 当時、そういうインテリたちは、アクロスティック(タテにもヨコにも読める文章)のような言葉遊びを娯楽にしていたが、結局はクロスワード・パズル(1924年に考案された)の虜になるのである。 |
|---|---|
| 『シャーロック・ホームズの生れた家』 1983年1月15日 ロナルド・ピアソール | |
| 語釈: | acrostic n. 1(2)クロスワードパズルに似た文字遊びの一種;数語の語頭[中央、語尾]の文字を順に並べて別の語を作る。(「ランダムハウス英和大辞典」(デジタル版)より) |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:シャーロック・ホームズの生れた家
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1983年1月15日
著者・作者:ロナルド・ピアソール
掲載ページなど:95ページ
発行元:新潮選書
