アメリカンオルガン
読者カード 項目 2015年01月16日 公開
| 用例: | チェレスタは、金属板をピアノの様なハンマアが叩く楽器で、外見は小形のアメリカン オーガンの様である。 |
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| 『音楽文化叢書 第弐編 管弦楽法』 1927年5月1日 伊庭 孝 | |
| 語釈: | American organ (英 アメリカン・オーガン)弁笛(リイド)に依って鳴るオルガン、reed organとも云ふ。1835年にパリのハーモニューム製造者アレキサンダーによって発明されたが、後にアメリカで、メーソン・エンド・ハムリン会社から手広く売出されたので此の名が附せられた。(「音楽用語人名辞典」(新興音楽出版社)より) |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:音楽文化叢書 第弐編 管弦楽法
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1927年5月1日
著者・作者:伊庭 孝
掲載ページなど:176ページ
発行元:文化生活研究会
