みはらいきん【未払金】
読者カード 用例 2015年01月16日 公開
| 用例: | 乙第百六拾号(前部分省略)尤各債主(少数ノ預ケ金及ヒ未払金ニ至迄)ニ於テ右限日迄ニ異存有無不申出者ハ異存無之者ト見做シ可申候條(以下省略)明治八年九月三日 大蔵卿大隈重信 |
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| 『大蔵卿布達乙第百六拾号』 1875年9月3日 | |
| 語釈: | 〔名〕簿記で、企業本来の取引以外の取引から生じる一時的な債務のうち、まだ支払いの終わっていないもの。 |
コメント:遡ります
編集部:2007年5月5日付けで、『経営経済学』(1929)からの例をご紹介いただいていますが、さらに、54年さかのぼることになります。
著書・作品名:大蔵卿布達乙第百六拾号
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1875年9月3日
著者・作者:
掲載ページなど:髪二ページ
発行元:
