けいこうせんしょく【蛍光染色】
読者カード 項目 2014年10月20日 公開
| 用例: | 一般検査室にとって、この場合必要とされる免役蛍光染色(IF)は煩瑣であるため、一般に広く行われるにいたっていない。 |
|---|---|
| 『医学ウィルス学』 1987年9月10日 David O.White,Frank Fenner著、北村 敬訳 | |
| 語釈: | ケイ光染色法アクリジン橙、オーラミン0、トリパフラビン、フルオレッセイン、ローダミンBなどのケイ光色素を十分に希釈して行う生体染色で、ケイ光顕微鏡で観察する。(「ブリタニカ国際大百科事典」(デジタル版)より) |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:医学ウィルス学
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1987年9月10日
著者・作者:David O.White,Frank Fenner著、北村 敬訳
掲載ページなど:413ページ
発行元:近代出版
