リンパせつしゅ【淋巴節腫】
読者カード 用例 2014年10月20日 公開
| 用例: | リンパ節腫は、最初頸部に出現し、ついで、症状の進展とともに他のリンパ節にも及ぶ。 |
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| 『医学ウィルス学』 1987年9月10日 David O.White,Frank Fenner著、北村 敬訳 | |
| 語釈: | 〔名〕リンパ節の腫脹(しゅちょう)した状態をいう。良性のものとしては単純炎症性、結核性などがあり、悪性のものとしては肉腫、癌(がん)などがある。 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、用例を添えることができませんでした。
著書・作品名:医学ウィルス学
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1987年9月10日
著者・作者:David O.White,Frank Fenner著、北村 敬訳
掲載ページなど:411ページ
発行元:近代出版
