かまくらのみや【鎌倉宮】
読者カード 項目 2013年12月25日 公開
| 用例: | 本社蔵する所の什寶頗る多く、毎年展覧会を開きて衆庶の拝殿を許す鎌倉宮(かまくらのみや)は鶴ヶ岡八幡宮の東北凡そ五六町同村大字二階堂(かいだう)に在り大塔宮護良親王を祀り明治二年七月の創設にして官幣中社なり、 |
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| 『雑録(「文藝倶楽部」(第八編)より)』 1895年8月20日 戀川子 | |
| 語釈: | 「かまくらぐう(鎌倉宮)」に同じ。 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、この語形では立項されませんでした。
著書・作品名:雑録(「文藝倶楽部」(第八編)より)
媒体形式:雑誌
刊行年(月日):1895年8月20日
著者・作者:戀川子
掲載ページなど:171ページ
発行元:博文館
