日国友の会

しゅいんぶね【朱印船】

読者カード 用例 2013年11月15日 公開

2013年06月29日 古書人さん投稿

用例:所謂朱印船(しゅいんぶね)は皆この地に出入した、文禄以降鎖国政策を執るまで、海外貿易の中心地は此処であった、
『汽車の窓から 西南部』 1918年 谷口梨花
語釈:〔名〕「しゅいんせん(朱印船)」に同じ。

コメント:取り敢えず

編集部:第2版では、用例を添えることができませんでした。

著書・作品名:汽車の窓から 西南部

媒体形式:単行本

刊行年(月日):1918年

著者・作者:谷口梨花

掲載ページなど:201ページ

発行元:博文館