やきこげる【焼焦】
読者カード 項目 2013年07月25日 公開
| 用例: | 浜手の大将である信忠は、あたりの焼き焦げた臭気を嗅ぎながら到着した。 |
|---|---|
| 『織田信忠: 「本能寺の変」に散った信長の嫡男』 2004年 近衛 龍春 | |
| 語釈: | 〔自ガ下一〕「やけこげる(焼焦)」に同じ。 |
コメント:とりあえず。
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:織田信忠: 「本能寺の変」に散った信長の嫡男
媒体形式:単行本
刊行年(月日):2004年
著者・作者:近衛 龍春
掲載ページなど:263
発行元:PHP研究所
