とりすすめる【執進・取進】
読者カード 項目 2013年06月06日 公開
| 用例: | トインビイ、ホールに關係して居る人達は、セツトルメント、ウオークとは何をするものであるかと云ふ明確な觀念を以て事を取り進めたのでなく、 |
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| 『輓近の社会事業』 1924年 海野 幸徳 | |
| 語釈: | 〔他マ下一〕(「とり」は接頭語)ことをすすめる。進行させる。 |
コメント:今でも使われます。
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:輓近の社会事業
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1924年
著者・作者:海野 幸徳
掲載ページなど:400
発行元:内外出版
