ききすすめる【聞進・聴進】
読者カード 項目 2013年04月12日 公開
| 用例: | 話がこみ入ってきたり、長くなる話の展開では、適宜メモ(読解過程の要点のふりわけ能力が、ここに生きてくる)を取りながら、おのれの心にまとまりをつけて、聞き進めていくことが大切である。 |
|---|---|
| 『国語教育の構造と思考(4) 小学高学年』 1967年 沖山光 | |
| 語釈: | 〔他マ下二〕「ききすすむ(聞進)」に同じ。 |
コメント:とりあえず。
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:国語教育の構造と思考(4) 小学高学年
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1967年
著者・作者:沖山光
掲載ページなど:31
発行元:明治図書
